Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
メール鑑定の実例

ご相談者様のご厚意により、門次郎がこれまでにおこなってきた鑑定内容を公開しています。どのような鑑定を受けられるのかお分かり頂けると思います。また当然のことですが、嘘偽りなく掲載していますので、参考にして頂けると幸いです。

メール鑑定の実例はこちら

合格祈願後C判定からの合格

メール鑑定の実例

模試C判定からの合格

今回は、昨年の受験シーズンにお受けした合格祈願のお話です。

受験時期になりますと「合格しました!」とご報告を受けることがありますが、そのたび幸せのおすそ分けをいただけて感謝しております。

もちろん、残念なご報告を頂くこともあります。

ですが、後に「不合格になったことで、今の学校に来れたので良かったと思います!」と明るいご報告を受けることもあります。

今回のお話は、「無事に合格した!」とご報告を頂いた中のひとつをご紹介させていただきます。

中学受験を控えた娘様を持つお母様からです。

このお話は、私も無事に合格されるかずっと気になっていた案件です。と言いますのも、偏差値の高い有名中学を受けられるのですが、最終模試ではC判定で合格が厳しいとされるラインでした。

A判定:合格可能性80%以上
B判定:合格可能性60%以上
C判定:合格可能性40%以上
D判定:合格可能性20%以上
E判定:合格可能性20%未満

ご相談者様は、受験に向けて去年より3回に渡り合格祈願をお願いしてくださった方です。何としてでも、合格して頂きたいと思うのが心情です。

最初のご依頼は、去年の9月のことです。

当時おっしゃっていたのは、目指している学校はレベルが高くて合格するには難しい状況にあるということでした。

難しいことを承知の上、娘様は憧れである有名中学に入学したくて一生懸命勉強されておりました。

その姿に心打たれたお母様がなんとか合格させてあげたいとのことで合格祈願をお申し込みされました。

親心ですよね…

去年の9月から3回に渡り合格祈願をさせていただく中で途中模試試験もありました。

模試試験で合格ラインに達しているかわかるので受験生にはとても大切な試験ですが、その結果がC判定と思わしくなかったり、体調不良になってしまったりということが続いているとのことでした。

本番の試験目前には、休まず勉強しているにもかかわらず以前解けていた問題が解けなくなっていたり、試験の成績も急落していて志望校を変更すべきか考える状況だったそうです。

緊張と疲れで体調を崩したり、頭が真っ白になったりと、とても厳しい状況でしたが志望校を変更せずに試験に挑まれました。

入学試験の手応え

入試試験を終えた娘様の感想は…

「問題が難しかった…絶対だめだった…」
とのことで合格ラインには達していないという自己評価だったそうです。

しかし合格発表の日…

そこにはなんと娘さんの番号があったそうです!

合格のご報告で
「奇跡の合格を果たすことができました!」
と喜びの声をいただき私も感無量でした。

諦めかけていただけに今でも信じられないとおっしゃっておりましたが、嬉しさもひとしお大きいそうです。

奇跡の十字架

実は試験の2日前に娘様とお母様は神秘的なものを見ておられます。

私もその写真を見せていただきました。

窓ガラスに付いた霜が十字架の形になっていて、それを取り囲む金色の円が見えます。

霜の形が十字架になっているだけならまだしも、それを取り囲む金色の円が後光のように見えます。色が付いているのは不思議です。

きっとひたむきに頑張ってきた娘さんを応援してくださった見えない存在からのメッセージが込められているのだと思います。娘様の合格を予知させるメッセージだったのかもしれません。

まさに「奇跡の十字架」です。

何はともあれ、合格できたのは娘様が頑張った結果ですけどね。合格おめでとうございました!

以上、模試C判定からの合格祈願・無理だと諦めていた入試結果で合格でした。